カテゴリー「たべられないもの」の投稿

六花亭のソフトクリームパフェ・ストロベリー

上は、ちょっと珍しいふんわりしたテクスチャーのソフトクリームで、ミルキーというか牛乳の香りが強い感じ。甘さはかなり控えめで、あとくちがさっぱりしている。今まで食べた中でかなり美味しいほう。中にくし切りのイチゴが入っているんだけど、このイチゴも甘い上に香りがよくて美味しかった。その下はカステラとクッキーの中間みたいなさくさくで軽いダイス型の焼き菓子。ただボリュームはちょっとお上品。

逆に紅茶はポットサービスだし、渋みも香りもいい感じでお得。

いつの間にかポイントカードが真っ赤になっていた。

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96号線桜ツアー

・道道96号線を上磯から大沼方面に抜けてみる。函館からだとジョリ・クレールを少し過ぎて、戸切地川沿いを入る細い道。一車線の細い道なので見落としやすい。

・道の両側に一重、八重の桜が並んでいて綺麗。この日一重はほとんど終わっていて、八重が五分咲きくらい。

・途中にハリストス正教会とよく似た教会があった。元町のよりは新しいけど、由緒正しい教会らしい。(この沿道には他にも墓地や寺社、庚申塚などが多数あった。)

・朱ののぼりがたくさん立ったお寺の前に、急な坂が左に分かれているのでそこを上っていく。戸切地陣屋跡へ続くこの道も、両脇が桜でいっぱい。

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・「戸切地陣屋跡」は意外に駐車場広め。史跡の中は平地だけれど芝生なのでウォーキングには向かない。これといって何かがあるわけではないけれど、車を降りてちょっと散策するにはちょうどいい規模。

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・裏門を通して見る外の景色がなかなかいい。

・このあと道沿いに、また別のお寺の前に大きな一本のしだれ桜があって、こちらも見ごたえがある。         

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・本日のメイン、鈴木牧場のソフトクリーム。

種類がいろいろある中、期間限定の桜ソフトを食べる。かわいいピンク色で、桜の塩漬けみたいな味と香りが、とても自然で爽やか。

コクがあるのにくちあたりはサッパリしていて、かすかな酸味と苦味がほどよく、とまらない美味しさ。

あまりに美味しかったので、他のも食べてみたくなって、また列(店の外までできている)に並ぼうか・・・と思ったくらいだけれど、BMIを思い出してどうにか踏みとどまった(笑)。

きっと二つ食べちゃったとしても、後でのどが渇くとか、「こんどは塩辛いものがほしい」とか思わないだろう、そんなソフトクリーム。

そのせいか、男性や年配の人もたくさん列に並んでいた。

・5号線とぶつかったら右にちょっと行くと昆布館、左に進むと大沼。

それほど起伏の激しい道ではないから、ウォーキングやポタリングにもよさそう。

・仁山のあたりは標高が高めで、北斗市だけでなく七飯や函館の方まで見渡せるので、とても気持ちがよかった。

・途中にバラ園あり。大沼方面に向かうと反対車線

        

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(番外編)大盛湯のお湯

コップが備え付けてあったので飲んでみた。

ほんのりしょっぱい。

苦味や酸味は感じない。無色透明。硫黄系の匂いも無い。

そして、とってもまろやかな口当たり(笑)で、意外と飲みやすかった。

・大盛湯

 温泉。湯の川の市電終点近く。源泉掛け流しでナントカ循環方式なので、そのままでも飲み頃の温度。

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ノベルティ

ポイントカードを持っているので、たまに六花亭のHPで「オリジナルグッズ」のページをチェックすることがある。

坂本直行の描いた植物をモチーフにした、ハンカチやお皿はもうおなじみ。

でも、今日久々にアクセスしてみて目が点に。

180ポイントで、

「土鍋」と交換してもらえるらしいです(しかも花柄じゃないみたい)・・・。

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覚え書き・テレビから

先日のテレビで「各駅停車の路線バスで函館から宗谷岬まで行く」っていう、企画が、面白かった。

(番組自体は、乗り継ぐことだけが目的になっていて、いまひとつだった)

・寿都、岩内間で、海沿いに風車が何基か立っている場所があって、バスの中からも見られそう。ここは行ってみたい!

・札幌から苫前にバスで行くルートは無さそうだ・・・。札幌から日本海側を行って稚内まで、のルートは各駅では無いらしい。しかも、札幌から稚内まで各駅バスで行くルートは、乗り継ぎがとってもややこしいし本数も無い。

・枝幸、浜頓別、猿払あたりの海沿いに、これも風車が数基並んでいる場所がある。

・長万部から先、札幌までは公共の交通の便は道南よりいいかと思っていたけど、そうでもないらしい。

・各駅バスにこだわらなければ、高速バスはけっこう発達している。

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マイバッグ自慢

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函館では今月から、レジ袋が有料のスーパーが増えている。

それであちこち探していて、見つけたのがこれ、「窯蔵」さんのエコバッグ。

薄手だから小さく折りたためるのと、マチ付き、生成りの綿素材、というのが気に入った。

横についてるタグは、素材が無漂白のしるしのエコマーク。

・「窯蔵」は、市電「谷地頭」(谷地頭行き終点)降りてすぐ。あまり甘くなくてこしが強いタイプの角食がリーズナブルだと思う。ディテールが凝ってる菓子パンや、ユーモアのあるポップ(笑)も好き。バッグのプリントの色は濃紺と朱赤があった。

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長月のあれこれ

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箱の可愛らしさに惹かれて買ってしまった(食べた後は鏡台用のゴミ箱にした)。量の割りに値段がちょっと高めかも(笑)。そしてふくらみもやや悪い。でもパイの風味はフレッシュで、特にシナモン味のものがおいしい。

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ホワイトチョコレートととうもろこしって、本当によく合うと思う。これはクッキーの割合と塩気が多い感じで、他のメーカーのものより食感がやや重い気がする。でも、フリーズドライ?のコーンが粒ごと入っているから、コーンポタージュ感はかなりリアル。

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「かの」は、人工的な香りのしない、自然な紅茶の味のチョコレート。このハマナスのレリーフには降参。

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ジュンサイ沼は怖いほど静かだった。ラジオと鈴、両方鳴らしても熊が出そうな雰囲気だったので、すぐ退散(笑)。

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高いところが嫌いじゃないなら、一度は乗ってみて損は無い・・・と思ったのが七飯のゴンドラ。函館山のロープウェーと違って、待ち時間が無いし、貸しきりみたいなものだから確実に座れて、年寄りにはうれしい。この日は羊蹄山も有珠山も、恵山も見えて大満足。紅葉の時期もよさそう。

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スーパーの地物コーナーで発見!した、こくわの実。皮も実もしっかりしたマスカットを縦にひとまわり大きくしたような形。酸味の弱い茶葡萄のような味。香りはあまり無い。小さくて柔らかい種がいくつか入っていて、そのまま食べられる。完熟ではないので果実酒にしてみた。写真は漬けて5日目くらい。

・9月は8月とうってかわって晴れた日が多い。さすがにもう扇風機はしまおうかな。でも、歯磨きも洗顔も食器洗いも、まだ真水でできる。ただ、この秋最初の朝のホットコーヒーは、もう中旬に淹れている。

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サラダスピナーを買った

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とうとう、 (イワキ)パイレックスのサラダスピナー を買った。

今までハンドル式の野菜水きり機がずっと欲しくて、予算も計上していた(笑)のに買わないでいたのは、プラスチックという材質が大嫌いだから。

人気のある オクソーのサラダスピナー は、確かにデザインは悪くないけど、「プラスチックにその値段・・・」と納得がいかず、買えないでいた。

それが最近、ボウルのみだけど耐熱ガラス製のこの商品を見つけて、ようやく我が家でも水っぽくないサラダが食べられることになったのだった。

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(ラップは、大きさ比較用)

このガラスボウルが、とにかく便利。しもぶくれっぽい安定感のある形状で、かなり大きさがあるので、野菜を洗うのはもちろん、どんな作業もラク。

電子レンジにもぎりぎり入るサイズだったので、ほかの料理の下ごしらえなんかも、これでできる。(左上に映っているのは付属のレンジ用カバー。)

匂いもつかないし、汚れも落ちやすい。

ただし、難点は、当然ながら表面がつるんとしていて指の引っ掛かりが無いから、洗うときなど滑りやすくて、他の物にぶつけないよう気をつかうということ。

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さて、ここからは、手にしてみて初めてわかったこと。

これをスピナーとして使う場合、まず、回転軸をボウルの中に置くのだ。

これ、本当に、ただ置くだけ・・・というか、ぽんと、入れるだけ。

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次に、その回転軸の上にバスケットを置く。中に水切りする野菜を入れる。

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次はその上。

黒いハンドルが付いた蓋が「スピナーカバー」で、このハンドルは外せない・・・。

だから、うっかり水に漬けて置いたりすると、中に水が溜まってしまうのに、洗えない。                                  

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しかも、裏も洗いにくいすきまが多い・・・。

(それはさておき)このスピナーカバーの裏に、「回転盤」を取り付ける。

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この回転盤、取り外しできることはできるんだけど、かなり力が要るし、バチンと音もする。

しかも凹凸があるから、隅々まで完璧に洗うのが面倒だ。

「分解できる」イコール「洗いやすい」、ではないなぁ、としみじみ感じさせられた・・・。

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そして、回転盤を取り付けたスピナーカバーをボウルに載せて、準備完了。

ハンドルを何度か回すと、バスケットが回転して水切りできる。

でも、ここがまた想像とちょこっと違った。

これはガラス製ボウルならではの特徴なんじゃないかと思うけど、スピナーカバーはボウルに「のせるだけ」なんである。(バスケットと回転盤に凹凸はあるけれど、カチッとはまるというわけじゃない。)

しかも、回転軸も「置いてあるだけ」なので・・・なんだか回転の仕方が不安定というか、最初ガタガタいう感じが否めない。

もちろん、入れる野菜の量を少なめにして、しっかり左手で押さえて使うと、2,3度回した後には安定してくるんだけれど・・・。

そのせいか、他のサラダスピナーのレビューで見たことのある、「脱水機にかけたような、パサパサの」レベルにはならない・・・それは期待しすぎ?(笑)

・・・とはいえ、このサラダスピナーを買ってからひと月くらいなのだが、ほとんど毎日出ずっぱりで活躍している。

サラダの器の底が水っぽくないっていうのは、すごく快適 !

ドレッシングがよく絡むし、薄まらない分、少量で済むし。

キッチンペーパーの使用量も激減したし、ガラスは見ても触っても気分がいい。

何より、サラダを作るのが苦じゃなくなったことで(それまでは、ザルをばしばし叩くのが辛かった・笑)、野菜を摂る量が増えたのが良かった。

(ちなみに、今日は玉葱サラダ)

・サラダスピナーいろいろ

            

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雪中ロケに感動

ゆうべ、タイトルに「函館」が入った2時間ドラマが放送されていて、ちょこっと見たら寝るつもりが、うっかり感動して最後まで見てしまった(笑)。

何に感動したのかというと・・・ほとんど全編函館で撮影されてたみたいだったということ。

「函館ロケ」とかいっても、ハリストス正教会と路面電車が一瞬映っただけっていうものも多いのに、きのうのはそうじゃなかった。

出演者の皆さんが、足元を気にする風も無くスタスタ歩きつつ演技をするのにも感心。

特に、秋本奈緒美さん。

雪の中ジョギングするなんて、スパイク付けても真似できない。

さすが、プロフェッショナル !

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ネルドリップの夢

コーヒーのペーパーフィルターがきれたので、いい機会だからネルドリップに変えてみようかなぁと思い、ネットであちこち検索。

そしたら、ネルのフィルターというのは、使い終わって洗った後、乾燥させておくのではだめで、水に漬けたまま冷蔵庫で保管し、まめに水を替えなければならないものだという。

そんなにややこしいものだったとは・・・。

思い立って、半日で挫折。

コーヒー道、ずぼら者にはなかなか厳しい(笑)。

                 ・参考画像(笑)。

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ラッピング大会

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今日の函館の天候は大荒れ。

ラジオで「不用不急の外出はお控えください」と言っているし、市立の学校は休みになってしまった。

と、いうことで(?)、今日は、私の気に入った包装紙などを集めてみました。

「パティスリー アキラ」のショップカード(住所や地図が裏に書いてある)は、昨年私が目にしたカード類の中で一番かっこいい !と思ったもの。シールもそうだけど、ゴールドと赤なのに、シック。

「はこだて柳屋」の羊羹の箱は、深い色も、じゅうたんみたいな質感も良く、象が踏んでも壊れなさそうな頑丈なつくりで、捨てられなくて困って(笑)いる。

トラピストクッキーの包み紙は私の中の殿堂入り。缶は変えてもこれだけは変えないでほしい・・・と切に祈っている。

おりうちの蜂蜜の瓶は、ガラスだし、口が広いから再利用しやすい。

トラピスチヌ修道院のラッピングはレジ袋も可愛いので断れなかった・・・。ペーパーは、今年初めて、水色で印刷されたものを発見。

千秋庵総本家のペーパーバッグも、凝っていて好き。創業当時のお店の様子が描かれている。

おなじみの函館牛乳も。オレンジとセルリアンブルーの組み合わせっていうのが、いまさらながら、すごい。

ポイントカード大会は、いずれまた・・・。

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「ポーレックス」のコーヒーミル

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「丸洗いできる」という言葉が好きな私。デザインもシンプルなのが気に入って、「ジャパン ポーレックス」のコーヒーミルを買ってみた。大きさ比較用に置いたペーパーフィルターは、2~4人用。

(普段はハンドルだけ外して収納している)

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これは分解できるところまで分解した写真。左下の内刃・外刃がセラミックで、右下の調整ねじはポリプロピレン(一部金属)製。本体(シャフトはのぞく)はステンレス、ハンドルは、鉄と樹脂。

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本体上部はこれ以上分解できないらしい。使い初めということで完璧に洗おうと思ったら、二種類のブラシが必要だった。また、小さい部品もスポンジでは洗いにくい。ただ、使うたびに洗う必要はないかとは思う。

下は調整ねじ部分。

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実際に挽いてみて・・・。

・安定感がいまひとつ。上下がずれやすい。本体を押さえる左手が滑るので、ゴム手袋をはめないといけない。ハンドルを回す右手は全然力が要らないんだけれど、本体を押さえるほうの左手がちょっと辛い。(追記・・・深煎り系の豆は、力を入れなくてもラクに挽けた。)

・とはいっても、お湯を沸かす間に30グラム挽けてしまうので我慢(笑)。

・挽いている間はそんなに香りが立たない。気密性が高いつくりだからだろうか。意外だったけど、香りが逃げないのはいいことだろうと思う。

・粒の粗さが微妙な度合いまで好きなように調整出来ていい。ねじの動きもスムーズ。すごく細かくも挽けるから、きな粉も自分で作れそう。

・口径が程よく表面がなめらかなので、粉を移すとき全然まわりに飛び散らないしこぼれない。これがすごく助かる。


自分で挽いた豆でコーヒーを淹れると、約15%はよけい美味しくなる気がする。

あくまで気分の問題ではあるんだけれど・・・(笑)。

楽天「コーヒーミル」の検索結果

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大寒

あまりの寒さに、記事の更新が滞っていますことをお詫びします(笑)。

函館は連日、最低気温がマイナス10度前後です・・・。

北海道は冬場でも室内の暖房が効いている(湿度が低くなる)から、いつもの年ならアイスクリームも結構食べたりするのだけれど、今年はそんな気になれないほど寒い。

もうちょっと暖かくなったら(日中がプラスになるとなぁ)、最近出来たらしい和菓子屋さんに行きたいです・・・。

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メルセデス・ベンツだった

今日の夕刊からの受け売り。

「breath cafe」が以前使っていた移動販売車は、ベンツだったのだそうだ。

なんとなく、ホンダとかVWとか、JEEPあたりのような気がしてたけど・・・。

意外(笑)。

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市立函館博物館五稜郭分館

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五稜郭の博物館分館が閉館になるというので、24年ぶりに行ってきた。

(数日前のことなので、今日みたいに雪は積もっていなかった。)

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館内の雰囲気は全然変わっていなかった。

ジオラマは、昔も友達と見入った気がする。

印象的だったのは、榎本武揚の軸。

何本かあるんだけれど、それぞれ雰囲気が違うのが面白い。(来歴もなかなか面白い・・・。)

入ってすぐのところに展示されていた、北洋博のポスターがすごくいいデザインで、ポストカードになったら買うのになぁ、と思う。

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23日からは無料で入館できるみたい。

ちなみに、博物館の真正面は、工事中。

  

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