「TOMATO deli」のケーキセット
ここのケーキセットは、小さいけどケーキが二つ選べて、コーヒーもおいしいのにすごく安くて凄いと思う(トマトのロールケーキが気に入った)。店内には野菜のおかずが並んだショーケースがあって、食事メニューも充実している模様。お店の前に野菜の直売所があるから、お茶した後に地場野菜が買えるのもうれしい。
(五号線から北昭和小学校のほうに少し入る)
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ここのケーキセットは、小さいけどケーキが二つ選べて、コーヒーもおいしいのにすごく安くて凄いと思う(トマトのロールケーキが気に入った)。店内には野菜のおかずが並んだショーケースがあって、食事メニューも充実している模様。お店の前に野菜の直売所があるから、お茶した後に地場野菜が買えるのもうれしい。
(五号線から北昭和小学校のほうに少し入る)
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Milkissimoは、金森倉庫・ヒストリープラザの中に新しくできたジェラート屋さん。プレゼンの仕方が都会的でおしゃれな感じ。
「かぼちゃくりりん」は、森町の有機のかぼちゃを使っているとのこと。かぼちゃ色が綺麗。
枝豆フレーバーも緑色が綺麗。ぶつぶつの食感と、微かな塩味もいい。
ジェラートにしては乳脂肪が多めかな?というくちあたり。でも甘さは控えめでくどさは無い。
個人的にはもっと野菜の味がガツンとするくらいのほうが好きだけど、これはこれでアイスクリーム・ベースの質の良さを味わえていいのかも。
値段はちょっとお高め。でも盛りはよい(笑)
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右はりんご、左はさつまいものパイ(名前は忘れてしまった、ごめんなさい)。
手のひらに乗るくらいのサイズ。
どちらも、クッキーに近いがっしりしたパイ生地に、中身がみっちりつまっている。
りんごは細かい角切りのコンポート、さつまいもは微かに洋酒の香りのするマッシュポテト。
りんごのほうも甘すぎなくていいけど、さつまいものほうがさらに甘さ控えめ、生地がからっとしているし、中身ほくほくで美味しかった。
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鍛治の「魔法のパン」にて。名前は覚えられなかった。
・カスクート? ペーパーに包まれたちっちゃなフランスパンのサンドウィッチ。野菜が水っぽくないし特に玉葱がえぐくなくておいしい。
・クローネ? ぱりぱりで、ほんの少し堅さがあってしなやかでこしがある、理想的なクロワッサン生地。中のカスタードクリームはどこかのシュークリームに似たクリーム。このコロネは子供にはもったいない。
・ドライトマトをクロワッサン生地で巻いてチーズをかけて焼いたパン 焼けたチーズがたまらなく美味。 トマトもうまみが濃くて甘い。干しぶどうみたいな香りがする。
ここのパンは「パン」と呼ぶのが申し訳ないようなパンばかり。
個人的なイメージでは、おフランス(行った事は無い)やイタリア(行った事は無い)あたりの人が、昼下がりにワインと一緒に食べてそうなパンばかり。
だから、朝、出勤前に寄るとちょっと切なくなる(笑)
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上、かっこいい名前の(忘れた)角食。質感的にはドゥ・アンジュのレギュラーの角食に似たタイプ。きめ細かくてこしがある。甘口にも辛口にも偏らない、中庸な味。
下、発芽玄米入り角食。発芽玄米の粒々が入っている。こういう粒々って店によって硬いのもあるけど、ここのは存在感がなくならない程度に柔らかくて食べやすい。生地はふわふわもちもちでほんのり甘口に感じる。上の角食よりひと回り小さめ。これは家族の受けがよかった。
・二店目のジョリジョワジョイスはホクレンショップ裏。ほっともっとの通りを産業道路方面に進む途中、右。郵便局の斜め向かい。
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ブッセの食感があまりにもコロッケそっくりなので、「スナッフルス」の焼き菓子を食べたという気がしない(笑)。
中は小豆入りのバタークリーム。
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ノースファームストックミニトマトボトル80ml は、小さな瓶に入ったトマトジュース。
テクスチャーはどろっとしているけど、くちあたりはさらっとしていて味もあっさり。
くどくない軽い甘さに、わずかな酸味。トマトジュース独特の苦味が無く、とても飲みやすい。
イメージ的には「真っ赤な完熟トマト」というより「もともと黄色い種類のプチトマト」という感じ。
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・今日の函館は曇り。半袖だとちょっと寒い。ここしばらく、じめじめして肌寒い日が続いている。
・先日諸般の事情で、二次発酵後のパン生地を、牛乳パックにつめて台所のゴミ箱に捨てた。その後しばらくして台所で大きな音がしたので何事かと思って行ったら、その牛乳パックが爆発していた(ガムテープを破ってパン生地があふれ、周りのものを倒していた)。酵母の力、恐るべし。
・三日前、スーパーで土らっきょうを見つけたので漬けてみた。500グラムで298円。廃棄率は4割くらいだけど、500ccのビンでちょうどいい。レシピはクックパッドで。塩漬けは省略して湯通しして氷砂糖で漬けるやりかた。今日食べてみたらちゃんとらっきょう漬けの味がしたので感動した。国産の市販品は高いから、こんなに簡単で安上がりならこれからは自分で漬けよう。
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(これは写真ほど濃い色ではありません)
ルバーブというと赤くて酸っぱい、フキの様な・・・と思っていたけど、そんなに赤くないし酸味も強くない。
今まで買ってみたのと同じく、これもコンポートみたいにとろみは弱め。
緑がかったクリアなペクチン質の中に、果肉、繊維(まさにフキ)が大きいままに残っている。
まったりと落ち着いた甘みで、わずかに、山菜を思わせるくせがある。
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おやつが切れたので開缶。3年前、江差に行く途中で買った、パンの缶詰。
『プチヴェール』ってなんだかわからなかったので、ワクワクして食べてみた。
何も言われずに食べたら「ほうれん草?」「よもぎ?」って思うかな。
特にくせは無いから、野菜嫌いでも問題なし。
ほんのり甘くて、食べごたえのあるデニッシュという感じのパン。
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・六花亭の「帯ちゃん広ちゃん」。
弾力に富んだ「すあま」みたいな餅生地に、それぞれ違う餡が少しずつ入っている。(餡は赤いほうが小豆で、白いほうがとら豆かな)
私は「すあま」が好きなので、これは気に入った。
小さいけど二個入り。餅生地も甘いせいか、食べ応え十分でお得感がある(笑)。ただし消費期限はその日限りみたい。
・同じく「海苔大福」
小さめの大福。青海苔たっぷりで磯の香りがぷんぷんする。それが意外によく合う。中は普通の粒あん。これも美味しかった。期限はやはりその日限り。
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・今日の函館はだいたい晴れ。一月は雪が無かったのに二月になってどっと降ったり。今日の道路は乾いたところと積もったところと半々。
・相性の悪い調理器具、それが「セラミック千切り器」。見た目がプラスチックっぽいので油断するのか、昨日これで二度目の負傷。気をつけます。
・昨年菜の花のおひたしを初めて食べたのは3月に入ってからだったみたい。今年は昨日、お味噌汁にしてみた。
・「はるみ」という柑橘を初めて食べた。大きさ・形はLサイズのみかんという感じで、外皮も薄皮も柔らかく、食感と味は伊予柑に似ている。水分が多いせいか傷むのが速い。一個百円前後。
・今年、朝からアイスでコーヒーを飲もう、と思ったのは節分の頃。ということは、五稜郭の桜が咲くのはゴールデンウィークよりだいぶ前か?
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今日の天気は晴れ。道路はほとんど乾いている。
さて、今年はおせち料理を一品以外全部自分で作ったら、三日間何もしなくて済んで楽だった。
29日・田作り(飴の濃度はちょうど良かったが、なぜか量がやや足りず)、黒豆、きんとん、紅白なますを作る
30日・きんぴら、うま煮、かき揚げ(じゃがいもを入れたら不評だった)を作る
31日・出汁つゆ2種(刈り三つ葉が高かったので、ついまたポット三つ葉を買ってしまった・・・)を作り、蕎麦を茹でる
たらこ和えは家族に作ってもらい、ほかにドゥアンジュの角食を2本、ベーコンと生野菜を用意。
三日夜の時点で、きんぴらとなます、かき揚げ、出汁つゆ、たらこ和えは完売、栗きんとんとうま煮は残りわずか。
しかし田作りと黒豆はほとんど残っている。今度、黒豆はカップ一杯以上煮るのは止めよう・・・(明日蒸しパンに入れるか、パウンドケーキに入れてみる予定)。
あと、うどんを茹でて冷凍しておくとよさそう。
それから、バニラとラム酒のアイスクリームも作って置けばよかった(きんとんに合いそうなので)!
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今日の函館は曇り。積雪は5センチぐらい、場所によっては解けていて、歩いていてそんなに寒くない。9時台にスーパーに行ったら、あんまり混んでいなかった。
<今日作ったもの>
黒豆・・・夕べから水に漬けておいたら、ボウルからあふれていた。来年は一番大きなボウルを使おう。出来上がり1リットル。
ごまめ・・・去年は飴がバリバリで取り分けるのに苦労したので、飴のゆるさに気を使ったけど・・・冷めてみないとわからないしなァ。出来上がり300cc。
なます・・・余った大根、どうしよう? 出来上がり200cc。
栗きんとん・・・今年初めて挑戦。くちなしの実っていう物も初めて買った。甘露煮のシロップは使わずにみりんで煮詰めた。これは思ったより簡単だったし、出来合いのものよりずいぶん味が違うので、作ってみてよかった。金時は中ぐらいの一本で、出来上がり400cc。
今日は油を使わないものばかり作ったので楽だったし、すぐ済んでしまった。値段的には、出来たのを買うのとあんまり変わらないだろう。ただ、産地にこだわれるから、いいかな。大量に出来てしまうのが困るけど、甘いものはお汁粉かパウンドケーキに、たぶん変身。
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ホクレンショップでポット三つ葉をまた買った。これで三年目?・・・すごく便利なので今年は二鉢買ってしまった。去年のがまだ生きているのでまとめて植え替える予定。
帰りに寄ったフレッシュネスバーガーの「ニューヨークチーズケーキ」がとても美味しかった。温度管理というか、保存の仕方がすごくいいような気がする。冷え具合が絶妙だし風味も良かった。ずいぶん前に食べたバナナケーキも美味しかった。ハンバーガーやさんだけどスイーツの穴場かも・・・コーヒーもおいしいし。
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北斗のにんじんでケーキを焼いた。
・道産薄力粉250グラム
・全卵(S)三個
・上白糖60グラム
・バター30グラム
・牛乳、レモン汁、バニラオイル少々
・にんじん小一本
・ベーキングパウダー小さじ大盛り3
材料を全部フードプロセッサーに入れて、粉が飛ばないよう軽く混ぜてからスイッチを入れる。
にんじんが細かくなったら生地は出来上がり。予熱したオーブンに入れて、180度で45分焼いた。
砂糖はセーブしたつもりだったけど、かなり甘い。表面はクッキーみたいで、中はあっさりめのカステラみたい。
にんじんは、けっこうな量が入ったわりに、入れたかどうだかわからない感じ。
また、バターをケチったけど(笑)きめ細かく、しっとりした食感になった。
ポイントは、ベーキングパウダーをケチらないことだとわかった(前回のりんごケーキはそれで失敗した)。
コーヒーや紅茶より、牛乳で朝ごはんにするのによさそうな味。
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また寄ってみた。
オレンジと小松菜のジュースは、オレンジの分量の方が多そうなのに、見た目は青汁・・・。
小松菜は生のままで数本。レモンもほんの少し。
見た目で身構えてしまうけれども、意外に、とってもさっぱり、あっさりとした味で、甘くもないかわりに青臭ささも全然無い。酸味もほどほど。
なぜか今、はまっている。
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・トラピスチヌ修道院のプルーンジャム。以前に食べた洋梨のジャムみたいに、ベースはとろっとしてるけど、櫛切りのプルーンがごろっと入っている。砂糖の甘味というより、果実自体のまったりとした甘みに、じんわりくる適度な酸味があって、美味しい。
・石井農場の手作りジャム、ぶどう。かなりゆるく、フルーツソースに近いテクスチャー。全部つぶしてあるタイプで、糖度は低そう。ヨーグルトにかけてみたら、酸味がバッティングする感じ。パウンドケーキにかけると合う。
・10月の天気は今のところまあまあだ。晴れたり雷が鳴ったりいろいろ。とうとうミニトマトとミツバが終わりそう。たぶん今年最後になるミニトマトは、びっくりするほど甘かった。
・ピースピースのコーヒー豆、ロット№1は、苦味がメインだけど酸味もほんの少しある。.ミルクにも合った。
・いもの塩煮、グラタン、なべ、鍋焼きうどんを先週から今週にかけて食卓に上げた。冬になるなぁ。今年は秋刀魚が大きいし安いからまだ食べている。でも、生のいくらは高いしあまり出まわっていないので、作れるかどうかわからない。
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箱の可愛らしさに惹かれて買ってしまった(食べた後は鏡台用のゴミ箱にした)。量の割りに値段がちょっと高めかも(笑)。そしてふくらみもやや悪い。でもパイの風味はフレッシュで、特にシナモン味のものがおいしい。
ホワイトチョコレートととうもろこしって、本当によく合うと思う。これはクッキーの割合と塩気が多い感じで、他のメーカーのものより食感がやや重い気がする。でも、フリーズドライ?のコーンが粒ごと入っているから、コーンポタージュ感はかなりリアル。
「かの」は、人工的な香りのしない、自然な紅茶の味のチョコレート。このハマナスのレリーフには降参。
ジュンサイ沼は怖いほど静かだった。ラジオと鈴、両方鳴らしても熊が出そうな雰囲気だったので、すぐ退散(笑)。
高いところが嫌いじゃないなら、一度は乗ってみて損は無い・・・と思ったのが七飯のゴンドラ。函館山のロープウェーと違って、待ち時間が無いし、貸しきりみたいなものだから確実に座れて、年寄りにはうれしい。この日は羊蹄山も有珠山も、恵山も見えて大満足。紅葉の時期もよさそう。
スーパーの地物コーナーで発見!した、こくわの実。皮も実もしっかりしたマスカットを縦にひとまわり大きくしたような形。酸味の弱い茶葡萄のような味。香りはあまり無い。小さくて柔らかい種がいくつか入っていて、そのまま食べられる。完熟ではないので果実酒にしてみた。写真は漬けて5日目くらい。
・9月は8月とうってかわって晴れた日が多い。さすがにもう扇風機はしまおうかな。でも、歯磨きも洗顔も食器洗いも、まだ真水でできる。ただ、この秋最初の朝のホットコーヒーは、もう中旬に淹れている。
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函館では、今年今までに真夏日は無かったらしい。
八月は半分以上、曇ったり雨が降ったりしていた気がする。
(きのう、きょうは久しぶりに晴れていたけれど)
この夏はアイスティーも緑茶も、ポットでは一度も作らなかった。
麦茶は一週間くらい作ったけど、またひとふくろを使い切れなかった・・・。
扇風機も、八月の初めに10日間回したくらいかな。
アイスクリームは3回作っただけ(なぜかお中元でゼリーが続いたので)。
バーゲンで買った夏物は全然出番が無かった・・・。
・この夏食べたもので美味しかったもの
プティメルヴィーユのクレメダンジュ(デコレーションの繊細さにため息)、チッチョパスティッチョのジェラート(味が濃い!)
・コーヒー豆
「ピースピース」の「ボリビアラパス?」(苦味がメイン。とにかく豆が新鮮で、個性的な強い芳香。豆を買いに行くためだけに電車に乗っていこうと思わせる)、「バールデルクロエ」の「ブラジル」(とてもすっきりとした香りで、雑味が無くシンプルな味)
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先日「ルサマーヤ・スイーツ」で飲んだ「ビタミンCジュース」に影響されて、ここ数日、野菜ジュースをミキサーで作っている。
今日は、「ニシキキョウノフクダサンノニンジン」がベース。
がっしりした円錐形で、先は綺麗に細く、今はやりの丸みのあるタイプではない。生協の地物野菜コーナーで売っていた。
みずみずしくて、にんじんの甘苦いような嫌味が無いから、蜂蜜やレモンは控えめで済む。
これに、紙パックの100%オレンジジュースと、生のパイナップルをひとかけ足して、ガーっと。
しみが薄くなりますように・・・!
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おからこんにゃく で唐揚げを作ってみた。
濃い目の味付けにして、(三時間漬け込んでから)揚げてみたら、想像してたよりずっと、鶏肉の唐揚げに肉薄(笑)していてびっくりした。
ちょっと、歯ごたえが強いかなー、と思うくらいで、揚げたてをお腹の空いてるときに食べたら、しばらく食べ進むまで気がつかないかもしれない・・・と思う。
ただ、鶏肉のつもり(笑)で作ると、一個が大きくなってしまって、形から気づかれてしまう。
焼き縮みしないから、最初から小さく作らないといけない。
それでも、冷めてもそれほど味が落ちるわけじゃないし、おからの味もこんにゃくくささもない。
買い置きがきくし、これは便利。
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(これはケンコーコム で買った五島列島のところてん草天突棒付 10g*4袋入り ・・・天突き棒の先の格子部分がはずせるので洗いやすい)
半自家製こんにゃく(過去記事)に続き、はまっているのが自家製「ところてん」。
これはこんにゃくほどには時間がかからないし、ひたすら煮るだけだから、料理と言えないほどに簡単だ。
ただ、天草にいろんなもの(他の海草や二枚貝、石灰質など)がくっついているので、それを洗い落とすのが、慣れるまでちょっと面倒だけれども。
天突き器でつけば、見た目は市販のものとまったく変わらない(だから、言わなければ自分で作ったと気付いてもらえない・・・)上に、酢水に浸かりっぱなしのものより、ずっと美味しい。
しかも、天突き器で突くのも楽しいし、さいの目に切って小豆を添えたりと、いろんな食べ方ができるから、便利。
もう、スーパーのところてんは買わないだろうと思う。
しかし・・・
お豆腐は、買ったほうがいいということがわかった(笑)。
無調整豆乳ににがりを入れて蒸すだけの半自家製豆腐は、簡単な上に、茶碗蒸しみたいな軽いくちあたりですごく美味しいのだ。
でも、調子に乗って、それをざるで寄せて重しをかけて「ざる豆腐」にしてみたら・・・。
失敗だった。
固まることは固まるんだけど、包丁を入れたときの断面がきれいじゃないし、なんといっても口当たりが悪い。
ぼろぼろでもそもそ。
しかも、いわゆる「一丁」程度の豆腐を作るのに、豆乳が1.5~2リットル必要なので、コストがかなり高い。
そういうわけで、お豆腐だけは、お豆腐やさんに任せます。
・ てんぐさいろいろ
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とうとう、 (イワキ)パイレックスのサラダスピナー を買った。
今までハンドル式の野菜水きり機がずっと欲しくて、予算も計上していた(笑)のに買わないでいたのは、プラスチックという材質が大嫌いだから。
人気のある オクソーのサラダスピナー は、確かにデザインは悪くないけど、「プラスチックにその値段・・・」と納得がいかず、買えないでいた。
それが最近、ボウルのみだけど耐熱ガラス製のこの商品を見つけて、ようやく我が家でも水っぽくないサラダが食べられることになったのだった。
(ラップは、大きさ比較用)
このガラスボウルが、とにかく便利。しもぶくれっぽい安定感のある形状で、かなり大きさがあるので、野菜を洗うのはもちろん、どんな作業もラク。
電子レンジにもぎりぎり入るサイズだったので、ほかの料理の下ごしらえなんかも、これでできる。(左上に映っているのは付属のレンジ用カバー。)
匂いもつかないし、汚れも落ちやすい。
ただし、難点は、当然ながら表面がつるんとしていて指の引っ掛かりが無いから、洗うときなど滑りやすくて、他の物にぶつけないよう気をつかうということ。
さて、ここからは、手にしてみて初めてわかったこと。
これをスピナーとして使う場合、まず、回転軸をボウルの中に置くのだ。
これ、本当に、ただ置くだけ・・・というか、ぽんと、入れるだけ。
次に、その回転軸の上にバスケットを置く。中に水切りする野菜を入れる。
次はその上。
黒いハンドルが付いた蓋が「スピナーカバー」で、このハンドルは外せない・・・。
だから、うっかり水に漬けて置いたりすると、中に水が溜まってしまうのに、洗えない。
しかも、裏も洗いにくいすきまが多い・・・。
(それはさておき)このスピナーカバーの裏に、「回転盤」を取り付ける。
この回転盤、取り外しできることはできるんだけど、かなり力が要るし、バチンと音もする。
しかも凹凸があるから、隅々まで完璧に洗うのが面倒だ。
「分解できる」イコール「洗いやすい」、ではないなぁ、としみじみ感じさせられた・・・。
そして、回転盤を取り付けたスピナーカバーをボウルに載せて、準備完了。
ハンドルを何度か回すと、バスケットが回転して水切りできる。
でも、ここがまた想像とちょこっと違った。
これはガラス製ボウルならではの特徴なんじゃないかと思うけど、スピナーカバーはボウルに「のせるだけ」なんである。(バスケットと回転盤に凹凸はあるけれど、カチッとはまるというわけじゃない。)
しかも、回転軸も「置いてあるだけ」なので・・・なんだか回転の仕方が不安定というか、最初ガタガタいう感じが否めない。
もちろん、入れる野菜の量を少なめにして、しっかり左手で押さえて使うと、2,3度回した後には安定してくるんだけれど・・・。
そのせいか、他のサラダスピナーのレビューで見たことのある、「脱水機にかけたような、パサパサの」レベルにはならない・・・それは期待しすぎ?(笑)
・・・とはいえ、このサラダスピナーを買ってからひと月くらいなのだが、ほとんど毎日出ずっぱりで活躍している。
サラダの器の底が水っぽくないっていうのは、すごく快適 !
ドレッシングがよく絡むし、薄まらない分、少量で済むし。
キッチンペーパーの使用量も激減したし、ガラスは見ても触っても気分がいい。
何より、サラダを作るのが苦じゃなくなったことで(それまでは、ザルをばしばし叩くのが辛かった・笑)、野菜を摂る量が増えたのが良かった。
(ちなみに、今日は玉葱サラダ)
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最近「胡麻豆腐」にこっている。
それで、今までは片栗粉で固めていたんだけど、くず粉を使ったら、よりおいしいのか?・・・と思って買って作ってみた。
結果・・・大して変わらないような。
片栗粉多めで作ったときと、テクスチャーはほとんど同じ気がする。
箱の裏をよく読むと、「甘蔗でんぷん」も入っていて、本葛100%というわけではないらしい。しかも原産国表示は無いし。
近所ではこの箱しか見かけないので、国産本くず粉100%を取り寄せるかどうか、ただいま思案中・・・。
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新しくできたマックスバリュに行ってみた。
・グリーンアイのホワイトアスパラガス
味はグリーンアスパラよりちょっと濃い感じで美味しいけど、上のほうまで皮が固くて筋っぽいので、かなり剥かないといけないし、茹でる時間も長く要る。
・トップバリュの有機無調整豆乳
めいらくの物よりとろみは弱くさらっとしているが、粉っぽいくちあたり。豆くささは無くて、牛乳に近い風味なので、かなり飲みやすい。色が黄色っぽい。豆は中国・アメリカ産。
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葛粉無しで胡麻豆腐を作ってみた。
(最初のレシピ)
・白ねり胡麻大さじ2と片栗粉大さじ2を鍋に入れ、調整豆乳カップ1をちょっとずつ加えながら、だまにならないようのばす。きちんと溶けたら水カップ1を加えて火にかけ、木べらで手を止めずに混ぜ続ける。とろみが強くなって照りが出たら火からおろし、粗熱をとってから型に入れて冷やす。
*
これでやってみたら、ふるふるでかなりゆるい感じ。包丁で切るのは無理。あっさりめで口溶けがいいけど、コクがもっとあってもいいと思った。とはいえ、砂糖を入れなくても充分甘いので、だしや蜜をかけなくても美味しく食べられる。
(二回目の配合)
・黒ねり胡麻大さじ3、片栗粉大さじ3、無調整豆乳カップ2
*
ちょっと固め、濃いめに作りたくて変えてみたら・・・。
確かに濃厚なくちあたりになったけど、何か足りない感じの味。醤油か蜜をかけたくなる。
また、粘りは強くなったけど、固くなるのとは違うみたい。寒天を使わないとだめなのかもしれない。
黒蜜をかけたら美味しかったし、粘りも気にならず、口当たりが良くなった。
味は白胡麻のほうが断然私の好みだった。
次は白ねり胡麻大さじ3、無調整豆乳300cc、水100cc、片栗粉大さじ2、に寒天を少し加えて作ってみようと思う。
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懲りずにまた黒糖パンを作った。
黒砂糖はちょっと入れたくらいじゃ全然色が出ないのがわかったので、今日はcuoca.comの「オーガニックキャロブパウダー300g
」をカラメル色素の代わりに使う。
狙い通りに黒くなった(笑)。
ただ、キャロブの風味のほうが強く出てしまい、「黒糖パン」というよりは「キャロブパン」に・・・。
次はキャロブパウダーを二割減らして、黒砂糖を二割増やしてみようかな。
もういい加減それでおしまいにしよう(笑)。
・本日の配合・
強力粉280グラム
水150cc
全卵1個(60グラム)
イースト、塩適量
バター15グラム
黒砂糖 大さじ4
キャロブパウダー 大さじ3
・キャロブパウダーはココアの代用品。そのままだと、ココアを発酵させたような、ちょっとくせのある香り。でも、他の素材に混ぜたり加熱したりすると、そんなに気にはならなくなる。
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輸入小麦が値上がりしたとかで、同じ高いんだったら道産品を選ぼう、ということでまとめ買いしてみた。
「江別製粉」のスパゲティは、北海道産小麦100%のスパゲティ。
楽天のレビューを見て想像はしてたけど、デュラムセモリナの乾麺の茹で上がりとは、食感がかなり違った。
もっちりしてぷるんとした食感。
よく言う「芯がちょっと残ったような」加減でおいしく茹でるのは、なかなか難しい。
「スパゲティ」とはまた別の麺類、って言うと大げさだろうけど、これはこれでまた違った美味しさ。
1,7ミリという太さは、この食感を踏まえての設定なのかもしれない。
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・今年初めて自転車に乗る。
タイヤとチューブを総とっかえしてもらう。
・・・今、足がだるくてたまらない(泣)。
・一年ぶりに菜の花のおひたしを作る。
要領を忘れてしまい、茹ですぎた。
柔らかかった・・・そして苦かった。
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函館ハーバービューホテル・マーブルラウンジの「かぼちゃのロールケーキ」は、昨年の「みなみ北海道菓子・パンまつり」で、行列が長すぎて買えなかったケーキ。
スポンジが鮮やかなかぼちゃ色で、happyな気分になれる。上にさっと粉糖をかけて、ロゴ入りのフラッグもさしてある。
普通ロールケーキの1カットというと、「太巻きを薄く」スライスしてあるけど、これは「細巻きを長く」とってあって(節分に行けばよかった ! )、けっこうなボリューム。
中は真っ白な生クリームにかぼちゃそのものが並べてあって、断面のコントラストがきれい。
かぼちゃも生クリームも砂糖の甘みを感じない。だから「かぼちゃを食べた」という実感があるし、大きさのわりにどんどん食べられる。
スポンジの方はその分甘く、面白い食感。かぼちゃ含有率が高そうな、しっとりしたくちあたりだった。
・「函館ハーバービューホテル」は2008年4月24日から「ロワジールホテル函館」という名前になります
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今年は初めて田作り(ごまめ)を自分で作ってみた。
時間は全然かからないし洗い物も出ない(笑)料理なので、もっと早く作ってみればよかった、という感じ。
ただ、ボンヤリした人間(笑)には多少難易度が高かった。
から煎りする時の火加減や時間、飴の水分の飛ばし方とか、タイミングがものをいう料理なので、手も目もずっと離せない。
煎る時間が短いと生臭くなると思って、つい長く煎っていたら苦くなってしまったし・・・。
飴も水分を飛ばしすぎたのか、出来上がって冷ましたらカチカチだった(笑)。(これは、出来上がり直後は、ちょっと緩いくらいのほうがいいのかも。)
でも、おかげで(?)日持ちしそうな一品になった。
*
黒豆は毎年煮ているけど、今年は初めて北斗産の光黒大豆を買って、煮てみた。(いつもは十勝産。)
一晩水につけておいたら、すごく増えた。
古釘は省略(笑)したので色は良くないけど、なんとなく安心してたくさん食べられる。
大粒だからお箸でつまむのも簡単(笑)。
皺も寄ったけど、長寿をお祈りしてることにする・・・。
*
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年末に、ホクレンショップでポット三つ葉を買った。
これは二代目。
おととしも買って、とても便利だったのでリピート。
一代目は、9月頃に枯らしてしまったんだけど、今年はがんばって長持ちさせたいと思っている(笑)。
どなたかコツをご存知の方、教えてください(笑)・・・。
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昨年買ってきて気になっていた、「災害備蓄用パン 生命のパン 黒豆」をとうとう開けて、食べてみた。
「開缶時大きな音がします・・・」という注意書きがあったので、ドキドキしつつプルタブを引っ張ったのだが、そんなに覚悟するほどの音ではなかったのでほっとした(笑)。
開けるとこんな感じで、パンが二個とも、逆さになって入っている。
災害時に、多少手が汚れていても直接パンに触れないで取り出せるし、お皿をあててひっくり返してもいいようにできている。
マフィン型に入っているけどケーキではなく、菓子パン。適度に目の詰まったパンなので、小食の女性なら一個(二分の一缶)でも食事が足りるかもしれない。
ラム酒は入っていないんだけれど、よく似たいい香りがする。
見た目は少しパサッとした感じもあるが、口に入れると、しっとりときめ細かで口当たりがいい。それでいてあぶらっぽくない。
細かな黒い粒は黒豆。特に味や食感に影響はないみたい。誰にでも好まれそうな味。
甘さもちょうどいい。すごく疲れている時食べたら、もう少し甘さが欲しいと思うかもしれない、そのくらいの甘さ。
普通のパンとしても美味しいから、非常食としてはかなり、優秀なんじゃないかと思う。5年保存可。
・製造者は、社会福祉法人 江差福祉会 あすなろパン。厚沢部町美和1087-2。国道227号線を函館から江差方面に進み、厚沢部の道の駅やレクの森を過ぎると、左側にあります。ベーカリーにはイートインスペースもあります。大きな看板が目印。缶のサイズは直径76ミリ、高さ112ミリ(最大)。 ・お取り寄せ
![]()
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お友達から、とれたての枝豆をどっさりいただいたので、早速ゆでて、晩酌のお供に。
彼女の家は函館市の中心部にあるのだが、広い敷地の中に、「家庭菜園」どころではない、大きな畑があるのだ。
それででたびたび、新鮮な野菜をごちそうになっている(いつもありがとう !) 。
枝豆はほぼ毎年作っているみたい。
でも今年のは、粉ふき芋みたいにホクホクしていて、特に、美味しかった!
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五島軒の「ポテレーヌ」はかぼちゃを使ったお菓子。
さっくりした歯ざわりの個性的なスポンジに、かぼちゃのクリームがサンドされている。
だから、時々見えている緑のぷつぷつは、かぼちゃの皮。
アーモンドスライスが香ばしさとコクを添えていて、スポンジには洋酒がきいている。
めりはりのある口当たりの焼き菓子。
「りんごわいんケーキ」は、とってもいい林檎の香りがするケーキ。
「はこだてわいん」の「七飯りんごわいん」が使われている。
きめ細かくしっとりしたスポンジの中に、りんごがたくさん入っていて、上面の焼き色もおいしそう。
このりんごが、しゃっきりした歯ごたえで、気に入った。
・各105円。賞味期限は私の買ったもので約2ヶ月。脱酸素剤入りでしっかり密封されています。詰め合わせもいろいろあります。五島軒のお菓子は、函館市内ではデパ地下など、あちこちで買えます。
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「はこだてわいん 葡萄館」のおみやげ、「函館わいん らっきょう」。
プラスティックバッグのみのパッケージなので、とりあえず自宅用にひとつ買ってみた。
甘口で、辛味や酸味は強くない。ワインの風味もきつくないので、お酒の苦手な人や子供でもおいしく食べられそう。
とっても歯ざわりが良く、さくさくカリカリと音がするほど。
鮮やかなワインレッドで、食卓がちょっぴり華やかになるのもうれしい。
原料のらっきょうが国産なのも、ポイント高いと思う。
・200g入り500円。賞味期限は私が買ったもので残り約2ヶ月。冷暗所保存です。
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ワイン好きの食卓 著者:有元 葉子 * |
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七飯では今、馬鈴薯の花が見ごろ。にんじんの葉も涼しげだ。
りんごは袋かけの時期で、遠目だと、神社などで、おみくじがたくさん結び付けられた木のようにも見える。
石井農場でアップルパイとパンプキンパイ「りんごがいっパイ」と「かぼちゃがいっパイ」を見つけた。
しっとりした半月型のパイは、どこか懐かしい、おだやかな味。
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・ひとつ120円+税。賞味期限は、私の買ったものでアップルパイが残り15日、パンプキンパイが残り8日。密封してあって脱酸素剤入り。要冷蔵。店頭でも冷蔵庫に陳列されています。場所は鳴川町349で、JR七飯駅から新道に向かって上っていく途中にあります。看板がいくつか立っているのでわかりやすい。売店は、とても雰囲気のある素敵な建物で、果物のジュースやジャムなど、オリジナルのお土産が充実しています。
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すごく濃く、ふんわりとした口当たり。そして意外なほどあっさりと清々しい味。
豆乳特有のえぐみや豆くささが全く無いので、素直に「あ、おいしい」って、味わって飲める。
・500g283円。イトーヨーカドーの豆腐コーナーで買えますが、入荷数が少ないのか売り切れの日も多いです。姉妹品には、さらに濃厚な「黒豆豆乳」もあります。
| 豆腐料理―豆腐・おから・豆乳・湯葉・油揚げ・高野豆腐 著者:礒本 忠義 |
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ちょっと時間が空いたので、久しぶりに渡島当別(旧上磯町・現北斗市)のトラピスト修道院へ。
函館からそれほど遠くないのに、すごく静かで、空気がおいしい。
まっすぐ伸びた並木道から修道院を見上げる景色が大好きなので、そこは必ずゆっくり歩く。
展望台に登っても一時間かからないから、ウォーキングにちょうどいい。
そして帰りはアイスクリームでひと休み(笑)。
男爵資料館前の売店で売っている「じゃがいもアイス」。
ちょっとシャリ感があって、甘さも口当たりも軽いアイスクリーム。さっぱりめなので歩いた後に食べるとおいしい。
見た目は普通のバニラアイスクリームだけれども、じゃがいも風の香りで、ときどき乳脂肪の固まりみたいなものが入っているのが、北海道らしいかな?
・お値段は250円。作っているのは札幌のミッシュハウスという会社なので、他の場所でも食べられるのではないかと思います。
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朝刊の経済面に江差福祉会の記事が載っていた。
そういえば・・・と思って缶詰用の棚を探してみたら、ありました。
新聞記事のおしまいのあたりに触れられていた災害備蓄用パンです。
去年江差に行った時に、途中、厚沢部の「あすなろパン」で買ったもの。
トマト缶ぐらいの缶なのですが、パンなので見た目より軽いです。
227号線沿いにあって、函館からだと左側。駐車場は広め。バス停のすぐそばなのでわかりやすいと思います。
種類は「オレンジ」「黒豆」「プチヴェール」など。「プチヴェール」は葉物野菜のようです。
肝心のお味なのですが、実はまだ食べていないので、食べたらまた書きたいと思います・・・だって何しろ「5年」保存できるんですから !・・・もったいなくて開けられません。
六花亭の「どんころ」(300円)。
パッケージなど、見た目はとても地味なのだが、家族の受けは意外に良かった。
黒豆を砂糖と寒梅粉でくるんであって、かりっとした歯ざわりが心地いい。
穏やかな甘さで、黒豆の香ばしさが生きている。「今日は豆を食べたぞ」って思える。
緑茶より、玄米ほうじ茶あたりが合いそう。
残念なのは、中身が分包ではないことだ。(できたら3パックぐらいに分けて欲しい・・・。)
とはいえ乾燥剤は入っているので、期限内で開封直後なら、黒豆の風味を存分に楽しめる。
パッケージはハガキくらいの大きさ。賞味期限は、私が買ったものでは一ヶ月以上先だった。買い置きできるものは何かと助かる。
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黒豆健康活用術―血圧を下げて血管をしなやかに! 販売元:日本放送出版協会 |
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六花亭で「十勝酒種あんぱん・青えんどう」を買って五稜郭公園で食べました。
餡はこしあんではなく、えんどう豆の風味と大きさが楽しめる粒あん。
このあんが、天然の色なのにすごく鮮やかな緑色で、「あー、きれい」って一人で叫んでしまいました。
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あんぱんとしろぎゅうにゅう 著者:おおにし かつのり,いしかわ ゆうこ |
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夕刊に六花亭の連載広告「社長の思い 41」が載っていた。コンパクトだけどなかなか読みごたえがあって、いつも楽しみ。
それによると、「マルセイバターサンド」のビスケットに使われている小麦粉は北米産で、「どらやき」の皮に使われている小麦粉は九州産なのだそうだ。
ふむふむ、そうだったのか。・・・「どらやき」も売ってたことにはちょっとびっくり。
ずれてた?
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お菓子の街をつくった男―帯広・六花亭物語 著者:上条 さなえ,山中 冬児 |
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